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みなさんから お寄せいただいた 写真やイラストを
「笑顔のタネ」作品として動画にさせて頂きました!
こちらから
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| ◆ Smile Family Projectのミニポスター&紹介ポストカードを貼ってくださいました! |
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西武多摩川線多摩駅近くにオープンした、dream community 「muRa(ムラ)」さんの店内に、
ミニポスターと紹介カードを貼ってくださいました。*^-^* ありがとうございます!
「muRa(ムラ)」スタッフの皆さんは、「女性の安全な居場所づくり」をテーマに活動されています。
http://ameblo.jp/test-mura/ |
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<muRaさんの自己紹介>
私たちmuRaの活動は、女性の自立・復帰支援の場所として
多磨駅徒歩3分の3階建ての建物でオープンしました
●キャチフレーズ
女性の「元気」応援します!
私たちmuRaは女性の安全な居場所づくりをテーマとして
活動しています
1階リラックスルームは チャレンジショップ形式にて
個々にお店を出してみたい夢のある女性たちへ
トリートメントルームを提供しています。
(アロマテラピー・リフレクソロジー・ロミロミ)
2階はカフェとワークスペースで
主に親子のためにカフェを開放したり、
ワークスペースで親子の香りの広場を開けたり、
親子のアートコミュニケーションをテーマにアートワークを開いたり、
企画をして開催しています。
その他、女性の居場所をテーマにした企画を随時しています。
カフェは 自家製天然酵母パンとスープのお店で、
体にやさしい食べ物がテーマです。
(担当は調理師・フート゛コーテ゛ィネーターで、離乳食の相談や、
家ごはんレシピの質問も受け付けてます)
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千葉県稲毛区にあるたこ焼き専門店「たこ辰」店長のマックさんが、
スマイルファミリープロジェクトに共感して、店内にポスターを貼ってくださいました。
マックさん、ありがとうございます!m(--)m
店内には、活動紹介のポストカードも置いてくださっています♪
また、四街道市の酒店の店頭にも、ミニポスターを掲示してくださいました。
千葉方面の方は、ぜひぜひ、素敵なマックさんにお声かけてくださいね♪ |
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「たこ辰」さん
(千葉市稲毛区)
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みゆきや酒店さん
(千葉県四街道市) |
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| ◆Smile Family Project(スマイルファミリープロジェクト)とは |
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Smile Family Project(スマイルファミリープロジェクト)(略称、SFP)は、
今まさに子育てに取り組んでいるお母さんたち、そしてこれからお母さんになろうという女性たちが、
<安心して、幸せに、子育てできる社会>を築きたい、という願いから始まりました。
<安心して、幸せに、子育てできる社会>を創るために、政治家や行政を頼みにするのではなく、
自分たちのすぐ身近から始めていけることはないのか。
誰でも気軽に、そして楽しみながら参加していけるスタイルで!
親子にやさしい、笑顔あふれる社会って、どんな社会なんだろう?
その質問を、ひとりひとりの心の中を見つめて問いかけていったとき、
「ひとつに、親子(ファミリー)を取り巻く、地域、社会、そこで暮らす老若男女すべての人々が、
自分自身の 『家族』というつながりを愛していること、
そして、子育て中のファミリーを応援しようという明確な意識(自覚)を持っていること」、
その2つの意識のあり方がとても大切な鍵になるのではないか、と思い至りました。
家族のひとりが笑顔になる、そしてその笑顔が家族みんなに広がっていく、
その家族の笑顔が、学校で、会社で、地域で広がって、つながっていく。
そしていつしか、子育て中の家族や子どもたちを見つめる地域の人々のまなざしが温かく変わっていく。
小さな子どもを育てている母親にとって、いつでも笑顔で手を差し出してくれる人々に囲まれていたら、
どんなにか安心なのではないでしょうか。
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| ◆Smile Family Project(SFP)のスローガン(方向性) |
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| そうした願いから、プロジェクトのスローガン(方向性)として次の3つを掲げました。 |
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| ◆Smile Family Project(SFP)の展開 |
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プロジェクトは、これからさまざまなスタイルで、関わってくださる方々と楽しみながら展開していきたい、
と考えています。
まず出来上がったSmile Family Projectのシンボルマークをもとに、チラシ&ポスター製作。
それらをもとに、Smile Family Projectの個々のキャンペーンを展開していきたいと考えています。
キャンペーンは、3つのスローガンと関連した、より具体的なアクションを提唱します。
例えば、「ベビーカーママ、応援キャンペーン!」
これは、ベビーカーでお出かけ中のママをいろんな形で応援しよう、というキャンペーンです。
電車やバスでの乗り降りに手を貸したり、席をゆずったり、
何もしなくても、ただ笑顔を向けるだけでもいい。
レストランやスーパーで赤ちゃんが泣いてぐずっているときに、ひと声かけてあげる、など。
ベビーカーママのお出かけをみんなでサポートできるようになったら素敵です。
その他、例えば「1日1度は家族で食卓を囲もう!」とか、「お母さんにありがとうを伝えよう!」などなど。
キャンペーンの内容は、これからどんどん公募していこうと思います。
さらに、Smile Family Projectに関連したグッズの開発や販売も企画します。
プロジェクトを長く安定して継続させていくためには、最低限の運営資金が必要です。
行政頼みにしないためには、自分達で資金を生み出して、上手に運用していく必要があります。
そのために、オリジナルグッズの企画販売をしていくほか、
プロジェクトに共感してくださるさまざまな分野のアーティストの方々とのコラボ商品も企画します。
そして、何より大切なのは、Smile Family Projectは、関わってくださる方々と一緒に創っていく、
というポリシーです。
常に、サイト上で情報を交換し、コミュニケーションを取りながら、新しいアイデアを生み出していく。
そのスタイルを守りながら、そして何よりも、楽しみながら続けていけたらと思います。
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| 2007年7月 Smile Family Project 事務局 |
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